集落営農組織連絡協議会による加古川市農作物需給マッチングモデル事業について
地産地消の拡大のため、農作物需給マッチング事業を行っています。
消費者の食品に対する安心・安全志向が高まる中、安心できる農作物を提供するためには、生産者と消費者が、顔が見え対話のできる関係を築き、地元で採れた作物を地元で消費すること(地産地消)が大切です。集落営農組織連絡協議会では、農作物需要マッチング事業を行っています。
地元生産者との直接契約を希望する大規模消費者は、仕入れを希望する作物名・希望量・希望時期を事務局へお申し出ください。
申し出内容を元に、ニーズの合致する消費者を選定し、マッチングを行います。
なお、契約内容(量、価格、時期等)については、生産者・消費者の通常の商取引(直接相談)による決定となります。
詳しくは以下をご覧ください。
《地産地消の拡大》加古川市農作物需給マッチング事業について [32KB docファイル]
加古川市内の営農組合へのリンクはこちら
登録日: 2008年6月19日 / 更新日: 2009年11月4日






