地産地消の拡大のため、農作物需給マッチング事業を行っています。

 

  消費者の食品に対する安心・安全志向が高まる中、安心できる農作物を提供するためには、生産者と消費者が、顔が見え対話のできる関係を築き、地元で採れた作物を地元で消費すること(地産地消)が大切です。集落営農組織連絡協議会では、農作物需要マッチング事業を行っています。

 

 地元生産者との直接契約を希望する大規模消費者は、仕入れを希望する作物名・希望量・希望時期を事務局へお申し出ください。

  申し出内容を元に、ニーズの合致する消費者を選定し、マッチングを行います。

 なお、契約内容(量、価格、時期等)については、生産者・消費者の通常の商取引(直接相談)による決定となります。

 

 

 

  詳しくは以下をご覧ください。

《地産地消の拡大》加古川市農作物需給マッチング事業について [32KB docファイル] 

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八幡営農組合(お取引のご案内)